犯人は「相方」。
またやってくれました… これで幾つ目だろう… やかんをダメにしたのは。
ちゃんと「笛」が付いているやかんだったのに。笛の蓋を閉めなかったら「笛付き」の意味がないだろーっ。
被害者:やかん

溶けた蓋のちょぼ。全体を覆う黒いスス。取っ手のプラスチックは無事な様子。
現場

ストーブトップにも「焦げ」が飛び散っている模様。
傷跡

2重になっていた底の分厚い部分が、溶けて外側の底板がずれている。痛々しい。
被害者の涙

Kettle’s teardrops.
犯人は「相方」。
またやってくれました… これで幾つ目だろう… やかんをダメにしたのは。
ちゃんと「笛」が付いているやかんだったのに。笛の蓋を閉めなかったら「笛付き」の意味がないだろーっ。

溶けた蓋のちょぼ。全体を覆う黒いスス。取っ手のプラスチックは無事な様子。

ストーブトップにも「焦げ」が飛び散っている模様。

2重になっていた底の分厚い部分が、溶けて外側の底板がずれている。痛々しい。

Kettle’s teardrops.
パピーのころから、ダンボール箱に入って箱のフチをがりがりとかじるのが好きだった Gus。

おもちゃ箱用に用意したダンボールにはいっては、ぼろぼろになって箱が箱でなくなるまでかじってました。
5箱ほどかじり倒したあとに見つけたのが、プリンター用の丈夫な箱(↓)。

これが今も「形をとどめている」Gusのおもちゃ箱。
Gusは、ぼっろぼろになったぬいぐるみやロープにも愛着(執着?)があり、捨てるに捨てられず、このおもちゃ箱も4年分のおもちゃの残骸やら骨、外で見つけてきたテニスボールなどで溢れている状態。
そんな大好きなおもちゃたちにまみれると安心するみたいです。

となりにGus用の大きな座布団があるのに、あえて、ガラクタでいっぱいの箱に入って寝る(↑これはふて寝。夕食中におこぼれ頂戴ってあんまりにもしつこく見つめるので、「ベッドに行きなさいっ!」って怒ったら箱に入った…)。

ガラクタでごつごつとして痛いだろうにね。
↓のGusの顔の横に写ってる青いブタ。わかるかなー。

一番上のパピーの時の写真にも写ってるでしょ? お気に入りの「ピギー」。耳もしっぽも片手もなくなってしまったけど、捨てられないピギーです。人が来ると、この箱の中からいくつかお気に入りのものを掘り出して、足元に持ってきてがりがりします。子供と同じで、大好きなおもちゃを見て欲しいのかな、って思ったり。
明日は Remembrance Day で祝日。3連休です☆
今週末はちゃんと勉強します。エイエイオー!
鳥肌たってしまった。
90フィート(約28m)の波に見事に乗りきったベテランサーファー「ギャレット・マクナマラ(Garret McNamara)」。過去の記録をぬりかえたって、今夜のニュースで紹介されていた。
ひゃぁ〜っ!かっこえぇ〜〜!
サーフィンもダイビングも、恐ろしくって私には絶対にできないスポーツ。でも、見るのは大好きで、サーフィンの中でも「Big Tube」って呼ばれている「波の筒(?)の中をくぐり抜けていくタイプのサーフィン」は、Youtube や Vimeoなどで探して見たりする。
このギャレットさんは44歳。

この種のスポーツで44歳っていうと「いい歳」。彼のサイトに、もっといろんな写真がのってたけど、結構なおじさんです。あ、そうそう、彼は日本でも何年か暮らしていて、日本語も流暢なんだそうです。
8階建てのビルと同じだけの高さの波が真後ろに迫り、その高さの水の斜面を、一枚の板の上に立って滑り抜けていくその瞬間。ものすごい量のアドレナリンが溢れ出ているのだろうなぁ。それを想像するだけで、また鳥肌がたちます。